心の天気図

心のきらめきを呼び起こし、
自分らしさをよりよく育むHAPPYブログ☆
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# ちょこっと健康情報☆

私のブログにいらして頂いた皆様に感謝です!何か一つでもあなたの心に響くことがあったなら、その響きを大切な人に分けて頂けるととても嬉しく思います。
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毎日暑いですね。
ここん所、無線LANの調子が悪くなかなか更新できず・・・、

でしたが、本日復活!!

って事で久しぶりのblog投稿。



今日は、


・なかなか体重が減らないんだけど・・・、


そんな友人からの相談。



特に25歳を過ぎたあたりから急速に現われ始める身体の変化。


その原因の一つとして考えられるのが “基礎代謝” の低下。


実は、25歳を過ぎると、一日10kcalづつ、基礎代謝は低下すると言われてます。


一日10kcalと言うことは・・・、


一ヵ月で300kcal。


一年ではなんと約3650kcal。



例えば、


25歳の人が40歳になるまでの15年間。
今と同じような食べて運動しての生活していたとするなら、


(3650kcal×15年) ÷ 7200kcal (1kg落とすのに必要なkcal) = 7.6kg



なんと、7.6kgも増えてしまうことに・・・。 



年齢と共に基礎代謝が低下するんでであれば、食事や運動を年齢に応じてバランスよく変える必要が・・・。


だけど、あまり気にせず生活を・・・。


若い時と同じような食べ方・運動を続ければ、摂取エネルギーが消費エネルギーを上回り、肥満になりやすくなってしまうのです。




今から15年後も、


今と変わらず健康で、よりよく元気である為には・・・、



忙しい中にも、ちょこっと自分の身体と向き合う余裕も大切。





そんな風に改めて感じていた私です。







今日のちょこっと健康情報でした。



| comments(0) | trackbacks(0) | 23:41 | category: 健康 |
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ようやく夏空が顔を出し、

太陽の光と共に夏日を感じ始めたこの頃・・・、



今日は、そんな夏をよりよく元気に乗り切る為の
“ちょこっと健康情報”をお届け。



●夏なのになぜ太っちゃうの???



そんなちょっとの疑問にお答え。



その謎ときのカギは「基礎代謝」。



夏はその基礎代謝が向上する・・・。



いやいや、実は正反対。



夏は、一年中でもっとも基礎代謝率が低下する季節だと言われています。


冬に比べるとな、なんと10%もダウンしてしまうことも・・・。



例えば、一日2,000kca lをとりつづけていたなら、

一日200kcalずつ、カロリーオーバーしてしまう。(2,000×10%=200kcal)



一か月では、6,000Kcalのオーバー



つまり、一か月で約1kg近く増えてしまうことに・・・、



なぜって?



寒い冬の場合には、体温を保つために外気と体温との差だけ熱をたくさんつくりださなければなくって、そのためには多大なエネルギーが必要になるから基礎代謝は高くなってしまう。


でも熱い夏は、エネルギーが少量ですむから


基礎代謝は低くなるってわけですね・・・。



(あくまで個人差はありますよ)



だから、夏だからといって安心はしてられない・・・。


一般的に体重を落とそうと思うと、食べる量(摂取カロリー)よりも消費カロリー(運動量)を増やせばヤセるということがいわれるのはご存じの通り。



でも、なかなか難しいですね。



ってことで今日は、


誰でも簡単にできる “街中のジム” をご紹介☆



・歩くときは、つま先立ちで歩いてみたり、
・階段は一段飛ばしで歩いてみる
・階段は、つま先立ちで上り下りしてみたり、
・エレベーターはほんの少し我慢して階段で、
・駐車場は、少し離れたところに留めてみて、歩いてのお買い物もいいね
・電車の中では、かかとを浮かせて立ってみたり
・テレビを見ながらストレッチ  などなど



たくさんたくさんありますね。



そんな日常生活のちょこっとの意識で、
基礎代謝量はぐぐーんと跳ね上がりますよ。



そうすれば、脂肪も燃えやすくなって、さよならしやすくなるってわけですね。




日常生活のちょっこっと意識することの大事。

そんなちょこっとの努力から始まる、自分の身を守る事の大事。




今日はそんな、


熱い夏をよりよく、元気に乗り越えるための“ちょこっと健康情報”でした。





| comments(0) | trackbacks(0) | 00:37 | category: 健康 |
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いよいよ7月。

気温と共に、身体の体温も上昇・・・。

水分補給が欠かせない季節・・・ですね。

だけど、しっかりと栄養をとることも大事。

ってことで、



今日はちょこっと健康情報。



幸せに生活していくためには、健康は欠かせませんね。


食事する時、


“何を食べるか?” って事に気をつけていても、

“どう食べるか?” って事に、あまり気を付けていない場合があります。


皆さんは何から食べますか?



実は、



野菜から食べる

×ごはんから食べる



が大切。



人の身体って、お腹が減っている時に、どんどん糖質(炭水化物)から摂ってしまうと、

血液中にブドウ糖増えて、血糖値が急激に上がってしまうのです。


野菜など、食物繊維があるものから食べ始めると、血糖値の上がり方が緩やかになるのです。



更に、



お腹が減っている時に、どんどん糖質(炭水化物)から摂りすぎてしまうと、


ブドウ糖の量に合わせて、“インスリン” というホルモンが分泌されていく。


インスリンってやつは、中性脂肪の合成を促進させてしまうから、




“体脂肪”
が蓄積されやすくなる。



つまり、太りやすくなるって事。




更に、インスリンの大量分泌は “老化を加速” させることが分かってきています。



野菜から食べる

×ごはんから食べる



血糖値の急上昇を防ぐことは、インスリンの過剰分泌を抑え、

肥満や糖尿病になることも防ぐこともできるのです。



※肥満の先に繋がりやすいメタボリックドミノ
高血圧・心肥大・脂質異常症・高尿酸血症・心筋梗塞・脳卒中・脂肪肝・胆石・睡眠無呼吸症候群 ・・・ などなど。





食べる順番をちょこっと変えてみることで、



健康であり続けるための・・・、




今日のちょこっと健康情報でした。









| comments(0) | trackbacks(3) | 23:08 | category: 健康 |
# 熱中症にご注意を!! ~自分の身体は自分でしっかり守りましょう~

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今回のテーマは “熱中症”

今更・・・ ですが、 

猛暑がつづき、熱中症になる人が急増しています。総務省の調べでは、昨年と比べると約5千人も増えたとの報告が・・・。

私の職場でもバタリ、バタリ・・・、 家にいても熱中症にかかる人がいたりして、大変な事態です。

(私も先週1週間は頭痛が・・・、水枕がかかせない・・・)


まだまだ猛暑が続きます。

くれぐれも無理をせずに、しっかりと水分補給をとりながら、

自分の身体は自分でしっかりと守りましょう!!


と言うことで・・・、


〜ちょこっと豆知識〜

“熱中症”はあまりにひどくなると、死に至る場合もあってとっても恐ろしい病気です。

でも、きちんと対策をとれば予防することは可能です☆

“熱中症”は体温を調整する仕組みが壊れてしまって、体温が急激に上昇した状態のことを示しています。人は暑くなると、自分の身体を熱から守るために、末梢血管を拡張させて多くの血液を外にふれる皮膚に集めたり、乾いた汗を保とうとします。

この時に十分な水分補給を怠ると、体内は脱水状態になってしまいます。

身体の水分が不足してしまうと、身体を流れる血液の量が減り、脳への血流が不十分になってしまって、めまいをおこしたり、汗で流れ出た塩分が足りなくなって筋肉が硬直したりけいれんしたりしてしまいます。

そのまま放っておくとたいへん!!

水分が不足すると汗が出なくなり、身体の深部の温度が高まります。
37〜40度以上になることもあり、そうなってしまうと、食欲不振やおう吐などの症状も出始め、さらにひどい場合には、意識障害や運動障害を引き起こしてしまいます。

普通は、日陰などで横になったり、奪われた水分を補給すれば回復するのですが、熱射病だと死に至ってしまうこともあるのです。


そうならないために、まずは予防の心がけ!!

体調や状況に応じた予防法を紹介します。


◆「脱水症状」など熱中症になりかけている場合には、体液と近い塩分が入っているものがいいですね。スポーツ飲料や0.1%〜0.2%食塩水なら、飲んでから数分で体内に吸収されます。
また、「真水」の場合だと吸収に数十分かかり半分くらいしかs吸収されないこともあるようです。


運動などをして大量に汗をかく場合には、塩分を含む水がおすすめ。
ただ、スポーツ飲料の中には糖分が多く含まれている為、日常とりすぎてしまうと糖尿病になってしまうこともあるので注意が必要です。


(夏場の水分補給の仕方) 

●起床時 → コップ一杯の水を飲む
●日中 → 30分ごとにコップ半分の水を飲む
         (運動時は汗をかいた分だけの量を水分補給/スポーツ飲料や食塩水)
●就寝時 → コップ一杯の水を飲む 


(水の種類と飲み方)

●食塩水・・・脱水の時に飲むと体内に吸収されやすい
●スポーツ飲料・・・糖分をとりすぎないように補給
●軟水・・・和食が多い人はアルカリ性の軟水をとると良い
●硬水・・・カルシウム分が多く含まれるなど硬度が高く、脳梗塞などの予防効果も期待できる。
●炭酸水:血行を良くする働きがある為、むくみや肩こりの時には効果的


ということで、

※こまめに水分を補給しましょう!! 
※屋外では防止をかぶりましょう!! 
※日陰を利用しましょう!! 

ビールは逆に、尿の量が増えて吸収した以上に水分が失われていくんです!


やはり日頃からの水分補給で吸収力がアップ・アップ↑↑


まだまだ暑い日が続きます。


よき夏の思い出が、熱中症の思い出にならないように・・・、


自己管理・安全管理に気をつけて暑い夏を乗りましょう!!






 

| comments(0) | trackbacks(0) | 23:20 | category: 健康 |
# スイミングクラブやフィットネス施設がお客様の“ストレス解消”を支援できる理由

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今回は、

「スイミングやフィットネス施設が“ストレス解消”を支援できる理由」

について考えてみました。

私達の仕事は、心と身体の健康を支援する仕事です。
といっても、医療機関ではない為に“治療”の視点からの支援は難しいと言うのが現状ではないでしょうか?中には、当社のように、医療機関などと提携を図りながら支援体制を整えつつあるクラブもあれば、市町村との連携から介護予防事業として取り組みを始めているクラブもありますね。

そう考えていくと、単なる水泳を通じたスイミングやフィットネスクラブとしての事業の在り方から脱皮し、ますます医療機関では賄いきれない要素を、いかにして私達のような業界において支援体制を整え、提案していく事ができるのか? と言うこともとても大切な視点だと思えます。
そうした支援施設の充実が、結果的に人々の医療費削減に繋がったり、国や地方自治体の医療予算の補助的役割を果たすことができればこれほど喜ばしい事はありません。

余談が長くなりました。話を戻します。


私達のようなクラブを利用される皆様の中には、

「肩こり」「腰痛」「膝痛」「ストレスの解消」「ダイエット」… などなど、さまざまな目的を持ってご利用になられるお客様がおられますね。

日々のストレスが身体に与える影響が大きく、

「日々の日常から離れる事や、身体を動かすことによって代謝を高めす事が“ストレスの解消”になりえる・・・」

という視点は、どこのクラブでも提唱されている事だと思います。

今回は「自律神経系」の視点・・・阿保理論の視点をお借りしながら、プールやフィットネス施設を利用することによる“ストレス解消効果”を整理してみたいと思います。

身体に与える症状 ・・・ 「肩こり」「腰痛」「膝痛」「膝痛」「頭痛」「便秘」「耳鳴り」「冷え性」・・・等、

これらの症状、実は、自律神経のバランスの乱れから来る場合があると考えられています。

「自律神経」と言うのは、ご存じのごとく、「仝魎郷牲弌「副交感神経」に分類されていて、それぞれがバランスを保ちながら身体を調節してくれる機能ですね。

「仝魎郷牲弌は、昼神経とも呼ばれいて、昼間の活動的なときに活躍する神経です。
“交感神経”が働くと、瞳孔は拡大し、心臓の拍動は速くなり、活発な活動に則して身体に血液を送る為に血圧も上がりやすくなります。
また、不安や悩みを抱えたり、興奮状態(緊張状態)がつづくと、睡眠不足やイライラ、頭痛や高血糖といった症状をもたらす場合があります。

一方、「副交感神経」と言うのは、眠ったり、自宅でのんびり身体を休めている時などに優位に働きます。“副交感神経”が優位になると、休息時間に基調が活発になり、食べ物を効率よく消化・吸収しやすくなります。
また、瞳孔は収縮し、脈拍はゆっくりとなり、血圧も下降して身体も心も夜の眠りにふさわしい状態になります。そうして身体のメンテナンスに必要な身体を維持する為に大切な作業を司っているのが“副交感神経”です。

「自律神経」、“交感神経”“副交感神経”“バランス”をとりあいながら、体の機能を保っています。
しかし、この神経、どちらかのバランスが“優位”になりすぎてしまうと、各器官のコントロールが上手くいかなくなり、身体のあらゆるところに様々な症状として現れてくるのです。


※自律神経のバランスの乱れが病気の原因?

この自律神経のバランスがくずれてしまうと、体調を崩してしまったり、“免疫力”が低下してしまう場合があるのです。

“免疫”というのは、体を病気から守るしくみの事で、その主役は私達の身体の中を流れている血液中の“成分”がその役割を担っています。

血液中の主な“成分”としては、「赤血球」「白血球」「血小板」がありますね。

※赤血球は、酸素などの栄養を細胞に送る運び屋さん。
※血小板は、けがをした時などに修復する修理屋さん。

そして、

「白血球」は、身体に入ってきた細菌や、遺物などをやっつけたり、分解したりするお医者さん。

つまりは、免疫の主役!!

そしてその“白血球”の中には、大きく「顆粒球」「リンパ球」「マクロファージ」と言うものがあるのです。

今回は、その中でも「顆粒球」と「リンパ球」との関係について・・・、


◎この自律神経のバランスがくずれてしまうと、なぜ、肩こりや腰痛になったり、体調を崩してしまったりするのでしょうか?

◎この自律神経のバランスがくずれてしまうと、なぜ、便秘やアレルギーやめまい、不眠症になってしまうのでしょうか?


その要因として考えられているのが、「顆粒球」と「リンパ球」の割合(%)です。

通常、白血球の中には、顆粒球が54〜60%、リンパ球が35〜41%、マクロファージが約5%しめていると言われています。

しかし、実は、自律神経の一つである“交感神経”優位になりすぎてしまうと、白血球の中の「顆粒球」が増え過ぎてしまうことが提唱されているのです。

つまり、身体に過度の“緊張状態”が続くと、身体の中の顆粒球が増えてしまうという事。

特に、日本人は、情報化社会によってたくさんのストレスを為やすく、ふだんの状態でも、“交感神経優位”の状態が続いてしまいやすい環境にあるといわれています。(西洋諸国などでは週休3・4日が当たり前の国もある事から比べてみても、随分ストレス社会とも言えますね)

昨今の心的不安を抱える人々が増え続けているのも実は、こうした背景があるのかもしれません。

◎では、顆粒球が増えると、なぜ身体に様々な症状が現れるのでしょうか?

実は、発生した「顆粒球」の寿命は2〜3日だと言われています。
しかし、その顆粒球。死ぬときに大量に“活性酸素”を放出してしまうのです。

“活性酸素”と言うのは大切な働きををするものではあるのですが、実は増えすぎしまうと、その酸化力で身体の細胞を壊したり、内臓、血管などを痛めて障害を引き起こしてしまうというのです。

身体への“緊張状態”が続くと、内臓機能が低下したり、硬直した血管から流れる血液循環が悪くなったりして、コリの促進などに繋がってしまうのです。

(それ以外にも、ガン、リウマチ、高血圧、糖尿病、潰瘍性大腸炎、胃潰瘍、めまい、難聴、耳鳴り、難聴、顔面神経マヒ、頻尿、不眠症、痔、便秘、などの症状も、自律神経のバランスの乱れからくる症状として立証されているのです。)

※反対に副交感神経が優位になりすぎると、身体が過敏に反応しやすくなって、アレルギー体質になってしまったり、胃腸障害、無気力・無関心、うつ状態に陥る場合があると言われています。


そのように、実は、こうした内面への“過度の緊張状態”が多くの症状をもたらしてしまっている場合があるのです。

こうした身体へ与える症状を考えてみると、施設をご利用になられるお客様への心的支援・・・、

つまりは、

いかにしてお客様の“不安や悩み”に耳を傾け、 

“心”の荷を下ろしてもらえるかどうか?

ということが実は、私達のような健康を支援する施設としては必要な視点なのではないかと思えます。

そして、

・筋肉をつける。
・速く泳げるようになる。
・身体に負荷をかけてダイエットする。

そうした、支援の在り方ももちろん大切なことだと思います。

でも、

それだけでなく、“頑張りすぎない運動を提案”する事の中に、

スイミングクラブやフィットネスクラブが、お客様の“こころのストレス”を解消できうる理由があり、

そしてそれは、

実は、お客様の心の居場所を提案していく事の必要性・・・、大切な視点があるように思えてなりません。



※最近身体を痛めてしまった私です。なので自身にも言い聞かせつつ、今回は上記をテーマにすること   にしました。

※良かれと思って頑張りつづける事でも、結果的に人に迷惑をかけてしまっては何もならないって事・・・ですね。

※自分自身を大切にできない人は、他人を大切になんかできない・・・。

※まだまだ学びが足りない・・・私です。 







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